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妊娠中のママを支えるイクメンパパの心得4ヶ条

赤ちゃんとパパ
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奥さんから妊娠を教えて貰って今後の生活がどのようになるか考えて不安になる事も多いかと思います。しかし、それ以上にママは体の変化などもありますのでもっと不安だと言うことを理解しましょう。そんなママを支えるパパになるための心得を取り上げたいと思います。

赤ちゃんとパパ

1.ママの妊娠を周りに教えておく

妊娠後期に入るとママの体の負担が増えていきます。仕事で帰宅が遅くなるとお風呂の準備やご飯の後片付けなど手伝って上げる事が必要になります。出来るだけ仕事を早めに切り上げて帰宅をするために会社の上司や周りの同僚などに奥さんの妊娠を伝えておきましょう。

2.お酒やなどを一緒に我慢している姿を見せる

妊娠中はママは様々な事を事を我慢しなければいけなくなります。妊娠中のお酒やタバコは厳禁なので我慢していると思います。そんなお酒やタバコが好きなママの場合には凄いストレスになると思います。その状態でパパが何も気にせずにお酒などを飲んでいるともっとストレスを感じることになります。毎日我慢しなければいけないわけではないですがやはり適度に「今日は健康のためにお酒やめておこうかな」なんて言って貰えればママも気持ちを理解してくれる姿にパパを信頼して貰えるようになります。

お酒を飲む妊婦

3.夫婦でよく話をする

妊娠中はホルモンバランスの乱れや出産の不安でママの心がナーバスになりがちです。そんな時にはパパはママの話をよく聞いてあげましょう。ただし、話を聞いてる途中で「〜は間違っている」などの説教やは止めておきましょう。女性であるママは話を聞いて貰うことで安心をします、聞いてあげることが大事です。

4.他のママと比較しない

やはり妊娠中のママはつわりなどが発生してご飯を用意するのも大変な時期があります。パパには体調の不良は理解し難いものですので、他のママが妊娠中の感想で「つわりはそんなに大変じゃなかった」「ご飯は作っていた」などと聞くと奥さんを疑ってしまう事があったりするかもしれません。しかし個人差があるものです、当然体調の良い日と悪い日があります。奥さんに「本当は大丈夫なんじゃないの?」なんて聞いてはいけません。

オススメの書籍

他にも妊娠中のママを見守るパパとして知っておくべきことが沢山あるかと思います。そんなパパに知ってもらうべき事をまとめられたこちらの本をオススメします。

ちなみに我が家も出産前にこちらの本を旦那さんに読んで貰って出産時には色々と心得を持って頂きました。

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