持ち運びに便利!スティック・キューブタイプのミルクを紹介!

ミルクを飲む赤ちゃん
広告

粉ミルクといえば缶ですが、外出にまるまる一缶持っていくのは重いしかさばるしで大変ですよね。最近では、スティックタイプ、キューブタイプなどの商品も出ていますので、ぜひうまく活用してもらえたらと思います。

個包装ミルクのメリットとデメリット

個包装のメリット

缶のミルクは容量は大きいですが、一度開封すると1ヵ月以内に使い切らなければなりませんがスティックやキューブなどの個包装だと一回分ずつ開封して使用していくので、使用期限を心配せず長期保存が可能です。

また、コンパクトなので持ち運びに便利です。簡単に作れるので他の人に預けるときにも頼みやすいです。キューブタイプだと粉がこぼれる心配もありません。

個包装のデメリット

デメリットはあらかじめ量が決まっているので、細かな分量調整ができません。スティックタイプに比べキューブタイプだと少しの量調整は可能です。また、値段が若干ですが缶のものより高くなります。

明治「ほほえみ」「ステップ」らくらくキューブ

  • キューブタイプは特許を取得している明治だけです
  • 「ほほえみ(育児ミルク)」「ステップ(フォローアップミルク)」をそのままキューブタイプにしてあるので栄養成分は同じ。
  • 1袋(4個入り160ml分)×5袋/1袋(5個入り200ml分)×16袋/1袋(5個入り200ml分)×24袋×2箱(計48袋)。
  • キューブ1個でミルク40ml分。溶けやすい。
  • 袋の口径は哺乳瓶に合わせてありこぼれにくい。
  • 残った時も使いやすい切り取り線入り。
  • 袋には中に入ってる個数がわかりやすいイラスト入り。

明治「ミルフィー」スティックタイプ

  • 「ミルフィー(アレルギー用ミルク)」のスティックタイプです。
  • 1本(50ml分)×12本入り。

森永「はぐくみ」「E赤ちゃん」「チルミル」スティックタイプ

  • 「はぐくみ(育児ミルク)」「E赤ちゃん(アレルギーが心配な赤ちゃん用)」「チルミル(フォローアップミルク)」のスティックタイプ。中身は缶タイプのものと同じ。
  • ?1本(100ml分)×10本入り。

和光堂「はいはい」「ぐんぐん」スティックタイプ

  • 「はいはい(育児ミルク)」「ぐんぐん(フォローアップミルク)」のスティックタイプ。
  • 1本(100ml分)×10本入り。

ビーンスターク「すこやかM1」「つよいこ」スティックタイプ

  • 「すこやかM1(育児ミルク)」「つよいこ(フォローアップミルク)」のスティックタイプ。
  • 1本(100ml分)×18本入り。

雪印「ぴゅあ」「たっち」スティックタイプ

  • 「ぴゅあ(育児ミルク)」「たっち(フォローアップミルク)」のスティックタイプ。
  • 1本(100ml分)×10本入り。

グリコ「アイクレオのバランスミルク」「アイクレオのフォローアップミルク」スティックタイプ

  • 「アイクレオのバランスミルク(育児ミルク)」「アイクレオのフォローアップミルク」のスティックタイプ。
  • 1本(100ml分)×10本入り。

この記事が気に入ったら
いいね ! をお願いします

広告

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。