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授乳は夏までに終わらせたい!そんな人には夏卒乳がオススメ!!

授乳中のママ
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卒乳のタイミングっていつでもいいからこそいつからやるか、いつまでにやるか悩みますよね。

ただでさえ夜に眠る時におっぱいを欲しがって泣いてしまう状態なのに卒乳なんてどれだけぐずられるのか・・・そんな風に考えるだけでちょっと気後れしましまうかと思います。

ただし、いつかは超えなければいけない壁ですのでこのタイミングで行ってみるのもいいのでは無いでしょうか。

今回はそんな卒乳に関する情報をお伝えしたいと思います。

ミルクを飲む赤ちゃん

夏卒乳のメリット

周りの手助けを受けやすい

夏休みは盆の帰省など周りの人の時間が取れやすい時期、このタイミングを利用して卒乳するのはいいタイミングです。卒乳をするタイミングには夜泣きが発生することもありますが夏休みでパパも朝早く起きなくていい時期なら寝不足でイライラトラブルを回避もできます。

夜泣きが起こってもラク

秋から冬にかけての夜泣きが発生すると寒い中に布団から外に出て抱っこなどをしなければならなくなります、しかし夏場でしたら夜中は涼しいので布団から出るのも苦になりません。

夏場はシャワーでトラブル防止

おっぱいマッサージなどでもよく言われていますが湯船に使って温まるとおっぱいの出が良なります、卒乳をするためおっぱいが出て行かなくなっているのにそんな体の状態になってしまったら乳腺炎などが発生しがちです。

夏場はさっぱりシャワーで過ごしているうちに卒乳してしまいましょう。

夜のぐずりはどうする

授乳中のママ

寝かしつけの時におっぱいを欲しがってグズっても我慢してもらいましょう、最初は大きなするかと思いますがある程度泣いた時点で泣きつかれて眠ってしまう子も多いです。それまで辛抱強くママも我慢しましょう。

パパがお休みの日などでいる場合には夜の寝かしつけをお願いするのも手でもパパには当然おっぱいが無いので腕枕などを使って寝かしつけになりますので卒乳の一環になります。

いきなり卒乳は出来るのか

今日から卒乳!という風にして泣かない子もいるかもしれませんが大半の子は大泣きすると思います、そこで3,4から1週間程度をかけて徐々に慣らしていきましょう。

卒乳をする頃には離乳食にも慣れている頃でしょう、離乳食後におっぱいを上げているご家庭もあるかもしれませんがまずは回数を減らすところから初めてみましょう。いきなり焦らずに少しずつ回数を減らすもの重要です。

卒乳はお子さんも大変ですがママも大変です、焦らずに根気よく期間を見て行っていきましょう。

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